育ての親はカラス?カラスに餌をもらう犬と猫

カラスが口移しで、犬と猫にペット用の餌をあげる驚きの動画です。

犬猫も餌をもらう時にはとても大人しく、彼らにとってはよくある光景なのでしょう。

猫がちょっと散歩しようとすると、カラスもぴょんぴょんと後をついていきます。なんて仲の良い動物たちでしょうか。

子供のころ絵本で見た、ブレーメンの音楽隊のようですね!

2年ぶりの再会で嬉しすぎて気絶する犬

2年振り(犬の2年は人間の14年分)に飼い主に会えて、嬉しすぎて気絶した犬の動画です。笑

こんなに喜んでくれたら、飼い主としてはとても嬉しいのでしょうけれど、ちょっと、ワンコの体調が心配になっちゃいますね。笑

犬の2年は人間の14年になると思うと、感動する様子も分かる気もしますが。。。文字どおり、卒倒ですね。

見ていたら、ジャニーズに会って嬉しすぎて卒倒した友人を思い出しました。笑

お散歩から絶対に帰りたくない!柴犬が見せた最後の抵抗とは?

楽しいお散歩の時間はあっという間です。飼い主から「帰るよ」と言われた柴犬は、全身全霊の力で抵抗し始めます。笑

数歩歩いて泊まってみたり、寝転がってみたり、聞いていないふりをしてみたり。。。ある意味、芸達者ですね。

「みんな帰っちゃったよ」「帰るよ」と何度も犬を説得しようとする飼い主。

困り果てながらも可愛いな〜という感じでしょうか(^^;

まるで動くぬいぐるみ、黒豆柴と必ず遊びたくなる動画

人間で言えばモデル並み。想い描くイメージ通りの黒豆柴です。

イメージ通り過ぎて、ぬいぐるみにしか見えません。

見た目だけが犬の価値というわけでは絶対にありませんが、一度、二度くらい戯れてみたいものです・・・。

日本の技術力も輝く、最新技術で障害を乗り越えた動物たち

ダービーという名前の犬は、生まれつき前脚に障害を持っており、走ることも、歩くことも出来ませんでした。

車輪を付けるなど、様々な試行錯誤を繰り返したものの、走ることには程遠い結果ばかりでした。

3Dプリント技術の発達に伴い、ダービーの前脚の形状に合わせた義足を作れるようになりました。

するとなんと、3Dプリントの義足では、ダービーは走り出すことができました。

ダービー以外にも、障害を乗り越えた動物がいます。

美ら海水族館のイルカです。尾びれを傷つけて泳げなかった状態のところ、人工尾びれをつけて、泳げるようになりました。

しかもこの尾ビレを作ったのはブリジストン!日本の技術も負けていません。

今後、技術の発達によって様々な動物がより自由に暮らせることをとても強く祈っています。

悩殺天国、コーギーの赤ちゃん軍団の総攻撃にあなたは耐えられるか!?

「圧倒的じゃないか、我が軍は」と、つい口走りたくなるような、コーギーの子犬軍団の動画です。

無邪気な笑顔で、せっせせっせとカメラを追いかけてきます。

あなたは、コーギー軍団の可愛さアタックに耐えられますか!?

ちなみに私は、つい「おーーー!」と独り言を言いました。笑

夕暮れの公園に、サラリーマンさながらに哀愁漂う猫が座っていました。

夕暮れの公園で、どこか哀愁漂う猫が幸せそうにまどろんでいます。
この猫は「ののちゃん」と言うらしく、お座り猫として近所では有名な猫なんだとか。

時間が早く、4月も終わりそうですね。暖かくなってきた地方も多いでしょうから、ののちゃんのように公園でまどろんでみては如何でしょうか。