動画(大型犬)

風呂嫌いな犬たちが見せる、見事な抵抗まとめ動画

お風呂嫌いな犬たちによる、バリエーション豊富な抵抗の数々です。

こんなに抵抗されると、犬にもしっかりと、個性とか気持ちがある生き物なんだなと感心してしまいますね。

飼い主の皆様は大変で大変で、それどころではないでしょうが。。。笑

昔からの友達(犬)が住むお家に、子猫を紹介しにやってきた親猫

黒猫の家族が、子猫を紹介しに昔馴染みの犬のもとへやってきました。

よほどの信頼関係があるのか、親猫は子猫を犬に任せて、脇でひと休みしはじめます。

犬は一生懸命に子猫をあやします。

その姿はまるで「いないいないばあ」を必死にして、甥っ子をあやそうとしている叔父さんのようです。

犬の優しさと猫の信頼と、なんだかほのぼのする動画です。

育ての親はカラス?カラスに餌をもらう犬と猫

カラスが口移しで、犬と猫にペット用の餌をあげる驚きの動画です。

犬猫も餌をもらう時にはとても大人しく、彼らにとってはよくある光景なのでしょう。

猫がちょっと散歩しようとすると、カラスもぴょんぴょんと後をついていきます。なんて仲の良い動物たちでしょうか。

子供のころ絵本で見た、ブレーメンの音楽隊のようですね!

日本の技術力も輝く、最新技術で障害を乗り越えた動物たち

ダービーという名前の犬は、生まれつき前脚に障害を持っており、走ることも、歩くことも出来ませんでした。

車輪を付けるなど、様々な試行錯誤を繰り返したものの、走ることには程遠い結果ばかりでした。

3Dプリント技術の発達に伴い、ダービーの前脚の形状に合わせた義足を作れるようになりました。

するとなんと、3Dプリントの義足では、ダービーは走り出すことができました。

ダービー以外にも、障害を乗り越えた動物がいます。

美ら海水族館のイルカです。尾びれを傷つけて泳げなかった状態のところ、人工尾びれをつけて、泳げるようになりました。

しかもこの尾ビレを作ったのはブリジストン!日本の技術も負けていません。

今後、技術の発達によって様々な動物がより自由に暮らせることをとても強く祈っています。

遊んで欲しい少女の気持ちに期待の100倍で応えた犬

ツンツン…ツンツン…少女は仲間にして欲しそうに犬の腹を蹴った。

犬はむくりと起き上がり、少女に・・・!?

ご覧になられた方は、期待値100倍の意味をご理解いただけたかと思います。いかがでしたか?笑

将来の地震予防に応用できる?揺れ始める約15秒前に地震に気づく犬

2010年2月27日北カリフォルニアの地震、マグニチュード6.5、最大震度8.8。まさかの光景が動画に撮影されています。揺れる15秒も前に犬が地震に気づき、避難を始めるのです。

2016年現在、センサーやスマートフォンの発達によって、地震発生の数秒前に通知を受けることも可能になりました。(ほとんど後追い通知ですけどね。。。)

しかし、15秒も前に通知を受けることが出来たなら、各種家電やガスなどとシステムが連動して自動停止させ、火事や家具の転倒などに備えることができますね。(未来ってワクワク!)

ちなみに、元記事によると、この犬は地震を無事に生き抜いたようです。

メガネをかけたスマートな読書犬

眼鏡をかけて読書する(させられている。笑)スマートなワンちゃんです。本から目を離さないあたり、もしかしてちゃんと読んでいるんですかね・・・!?