狭い部屋で「なでなでして〜♪」と上目遣いで甘えてくる猫が可愛いすぎる。

一畳6間、一人暮らしの男性(妄想)を、甘え上手の猫が上目遣いで誘います。

私ならもう、なでなで祭りが始まるレベルの可愛さでおねだりしてきます。

なでなでを求めたり。

スリスリしたり。

チューを求めたり。

まだまだ足りな〜い、とさらにおねだりしたり。

なでなで祭り、、、でしょ?

階段に座り、ひなたぼっこする猫たち

壁を背もたれにしながら階段に座ってまどろんでいる猫の動画です。

ただただまどろんでいるだけなのですが、手前のニャンコがやたらと雰囲気イケメンで・・・。

何か深いことでも考えているのでしょうか。(多分、考えてない)

大人猫への第一歩:子猫のプリ尻 vs ハリネズミ

ハリネズミに興味津々の子猫は、猫パンチを数度繰り返した後にハリネズミの上に座ろうと挑戦します。笑

結果は、子猫のプリ尻がハリネズミに勝てるわけもなく・・・。なのですが、

この子猫、なかなかたくましく、一度逃げた後にも戻ってきて、再度ハリネズミに挑戦します。笑

痛いもの、熱いものを体感しながら覚えて育っていく様子は、猫も人間も一緒ですね^^

【一気読み】HKT48指原さん家の猫がとても可愛い

国民的アイドルグループ「HKT48」の指原さんが飼っている猫が実はとても可愛いことに気づきました。
飼っている猫は目がつぶらでとても可愛いマンチカンです。そんな飼い猫の可愛さを共有したいという勝手な思いで猫画像のみの一気読み記事を作りました。

なお、指原さん自身も「猫画像botになりつつある」と自称するほど、猫を溺愛している様子です。

指原さんのツイッターアカウントでは、猫以外にもアイドル活動の一部始終や、出版した写真集の一部など、とても魅力的な写真も掲載されています。
しかし、世界中の犬猫好きのために存在する「犬猫倶楽部」らしく、本記事では猫画像ばかり引用しています。
(ちょっとだけ、露出度の高い画像に目がいきました。私も動物です。)

2015年以前の猫画像や指原さんの猫画像以外にも興味がある方は、以下のツイッターアカウントをごらんください。
https://twitter.com/345__chan/

HKT48 指原さん家の猫画像(2016年投稿分)一気読みをどうぞ!

To be Continued…

まるで宝石、サファイアとエメラルドの瞳を持つ白猫がネットで話題に

透き通るような青と緑、まるで宝石のような美しい瞳を持つ白猫が話題になっています。

トルコのBurcu Kaynakさんが飼っている白猫は生まれつき、左右の瞳の色が違います。

瞳はそれぞれとても綺麗で、光が当たるとまるで宝石のようです。

青と緑の瞳を持つ美しい猫

Aloşさん(@kedialos)が投稿した写真

Aloşさん(@kedialos)が投稿した写真

Aloşさん(@kedialos)が投稿した写真

Aloşさん(@kedialos)が投稿した写真

まるでお姫様のようですが、猫らしいやんちゃな一面も

Aloşさん(@kedialos)が投稿した動画

Aloşさん(@kedialos)が投稿した動画

子猫の瞳も美しい

子猫の瞳も親譲りの美しい色をしています。

Aloşさん(@kedialos)が投稿した写真

原因:虹彩異色症

バイアイ(bi-eye、片青眼)やオッドアイ (odd-eyes) も虹彩異色を表す言葉として使われることがあり、特に動物に対して使われることが多い。また、名称だけでなく発症割合としても、ヒトよりもイヌネコが発症する場合が多い(ネコについては別項「オッドアイ (ネコ)」を参照のこと)。

異色症Heterochromiaヘテロクロミア)だけでも虹彩の異常を指す場合がある。

ネコの場合、日本では、一方が黄色の色)、他方が色の虹彩を持つ場合、金目銀目とも呼ばれる。白猫に多く発症し、青色の側に聴覚障害を併発している場合もある。タイ王国では「白い宝石」を意味する「カオマニー (Kaomani)」の名で呼ばれ、については特に「ダイヤモンドの瞳」と称される。なお、イヌの場合、シベリアンハスキーに限っては虹彩異常ではない。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%99%B9%E5%BD%A9%E7%95%B0%E8%89%B2%E7%97%87

世界各地で、古くから美しいと賞賛されている症状です。

 

猫の場合、聴覚障害が出やすいのは何故?

白毛の遺伝子は毛の色素の細胞(メラノサイト)を欠乏させることで毛の色を白くしています。そして青い眼の猫は青い色素があるのではなく眼の色素が欠乏することで眼が青く見えています。

色素を欠乏させる白毛の遺伝子が眼の色素まで影響を及ぼすと眼の色が青くなります。この時に片方の眼だけの色素を脱落させるとその眼だけ眼が青くなりオッドアイになります。

さらにこの白毛遺伝子が耳の中にまで影響を及ぼすとコルチ器官という音の感覚器官に影響を及ぼし生後コルチ器官がうまく形成されません。実はコルチ器も色素の細胞(メラノサイト)と同じ細胞から分化するからです。これはオッドアイだけでなく両眼が青い猫でも同じです。

引用元:http://catman.moo.jp/odd-eye/

諸説あるようですが、身体の色素と深く関わって生じるという上記の説が有力です。

なお、ご紹介した猫は聴覚障害にはなっていないとのこと。ご安心ください。

名コンビ、歩けない野良猫と猫を守るダックスフンドを保護

車道の片隅に捨てられていた彼ら。

動物保護員は彼らが一緒にいるのを見つけました。

子猫は元々障害で歩けず、ダックスフンドはその子猫を守るように保護員に吠えてきました。

保護した後も、ダックスフンドは子猫の近くにいないと落ち着きませんでした。

普段、犬と猫を同じゲージに入れることは無いのですが、このコンビだけは例外でした。

その後無事、新しい飼い主を見つけて二匹は保護施設を後にしたようです。